JHWでは従来の使い捨ての金型から入れ替え対応を基本に置いた
環境にやさしい組みダイス金型を提案いたします。

  • ■組みダイス化のメリット
  • ●破損部分だけを入れ替えできる
  • ●応力の分散化が可能
  • ●エア抜き、油抜きの機構が可能
  • ●省資源化が可能
  • ●ニブ材質の変更や圧入代の変更が可能
  • ●さまざまな構造の工夫ができるため
     高寿命化が図れる
  • ●ランニングコストが低い
  • ■組みダイス化のデメリット
  • ●イニシャルコストがかかる
  • ●管理において入れ替えなどの
       手間がかかる
  • ●破損部の調査が手間

イニシャルコストが高い

入れ替えのランニングコストの減少と
長寿命化を可能にする設計で低コストを実現します。

管理において手間がかかる・破損部の調査が手間

JHWでは入替・修正専用の通い缶を準備しております。
破損・入替の金型を通い缶に入れて弊社に送っていただければ、
破損個所と入替・修正個所を調べご報告すると同時に入替・修正を行います。